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【唐诗韩译139】旅夜书怀

2017-06-14 08:37:22 编辑 删除

归档在 翻译作品 | 浏览 1789 次 | 评论 0 条

【原作원문

旅夜书怀

杜甫

细草威风岸,危樯独夜舟。

星垂平野月湧大江流

文章著老病休

飘飘何所似天地一沙鸥

中译韩

音译음역

여야서회

두보

세초미풍안, 위장독야주.

성수평야간, 월용대강류.

명기문장저, 관응노병휴.

표표하소사, 천지일사구.

意译의역

여행중 야밤에 속심말을 쓰네

두보

산들바람 강가의 잔디풀을 불어 스치며,

돛대 높은 밤에 외롭게 정박해 있네.

별들은 하늘가에 늘어져 있고,

평야는 더욱더 넓어져 보이네.

달빛은 물결따라 용솟음치며,

강은 동쪽으로 흘러나가네.

문장 때문에 내가 이름이 났나?

늙고 많아 퇴직을 해야 하네.

도처에 떠돌아 다니는 무엇하고 비슷할까?

천지 외떨어진 한마리 갈매기.

中译日

音译音訳

りょやなついをしょう

とほ

さいそうびふうきしきしょうどくやふね

ほしだれてへいやひろつきわいてたいこうながる

めいはあにぶんしょうにてあらわれんや

かんはまさにろうびょうにてやすむべし

ひょうひょうなんたるしょ、てんちひとかもめ。

【意译意訳

旅夜懐いを書す

杜甫

星垂れて平野闊く月湧いて大江流る

細かい草の生えている岸辺には微かな風、

高い帆柱の舟にはひとり目覚めている私

星が地平線にまで垂れるのが見えるほど平野は広く、

月を映しこんで大川は悠々と流れて行く

詩文によって名を挙げることはもう望めない

老いて病む此の身は官職を退かねばならぬ

漂泊のわが身は一体何に似ているのだろうか

まるで天地の間をさまよう一羽のすなかもめではないか


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